COVID-19, ワクチン, 健康

危険な自己増殖型ワクチン

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自己増殖するワクチンを開発中

このワクチンは、接種後まるでウイルスのように体内で増殖します。現在のmRNAワクチンは、新型コロナウイルスのスパイク蛋白部分をワクチン接種者自身の体に作らせるものですが、その働きはワクチンのmRNAにあります。今度は、このmRNAに増殖機能を持たせるのですから、働きはウイルスと変わりありません。2020年4月18日のブログで書いたように、ウイルスは生き物ではありません。生物ではありませんので殺すことはできません。物質ですので、現在の遺伝子工学の技術によって、理屈上は比較的容易に製造できます。しかし漏洩した場合に制御不能になる恐れがあります。そのためか、なぜかアメリカの医薬品会社が日本の医科大学で研究開発を始めました。自国以外の場所でということなのでしょうか。

環境に漏れ出たワクチンが突然変異で危険物質(ウイルス)へと変化

小児麻痺を起こすポリオウイルスのワクチンが便に排泄され、それが環境へ漏れ出たために感染源となってしまいました。伝播型ワクチン由来ポリオウイルスと呼ばれています。現在は風土病化していて、その地域へ旅行する場合は注意が必要です。

接種進行中のファイザーやモデルナのmRNAワクチンは自己拡散型ワクチン

このワクチンの技術は、すでに害虫や害獣駆除などで考えられている技術で、目新しいものではありません。マウスの実験ではマウスの免疫系に作用し、受精不能とすることで個体数を減らせます。そしてこの物質は接触した他の個体に伝搬するように作られているため、しだいにその集団全体に伝搬し駆除が可能となります。前回書いたように、mRNAワクチンは病原性の根源であるスパイク蛋白を接種者の人体に作らせるものですので、この病原性スパイク蛋白を接種者の体が製造している間は、呼気や皮膚からスパイク蛋白が出ていますので、濃厚接触は危険です。このように濃厚接触者に感染していきますので、その集団の一部の人がワクチンを受けるだけで集団免疫が確立されます。

現在のmRNAワクチンは、1週間程度で分解されて消えてしまいますので、10日間ワクチン接種者と濃厚接触を避ければ感染することがありませんが、さきほどの藤田医科大学で開発中のmRNAワクチンは、この物質(ワクチン)が自己増殖しますので、ワクチン接種者には生涯近づけなくなるかもしれません。

ファイザー社の臨床研究実施計画書

ファイザー社が提出したプロトコルによると、ワクチン接種者によるその周囲の人間への暴露を、調査員はSAE(有害事象)レポートフォームを利用してファイザーセイフティー報告を義務付けています。その一部のgoogle翻訳を次に書きます。原文は該当ナンバーの箇所を見てください。母乳育児中の乳児はワクチンを接種した母親の呼気を吸入または皮膚接触で有害事象が発生し、また職業的暴露として医療や介護を提供する人がワクチンを接種することにより、看護や介護を受ける方に有害事象を発生させる可能性、そしてその家族にも起こる可能性を指摘しています。

8.3.5.2.母乳育児中の曝露

母乳育児中の曝露は、次の場合に発生します。

  • 女性の参加者は、授乳中または授乳後に授乳していることが判明しました

研究介入の中止。

  • 女性は、曝露中または曝露中に母乳育児をしていることが判明しました

研究介入(すなわち、環境曝露)。環境の例

母乳育児中の曝露は、女性の家族または医療提供者であり、

研究介入にさらされた後、彼女は母乳育児をしていると報告しています

吸入または皮膚接触による。

調査員は、授乳中の曝露を24時間以内にファイザーセーフティに報告する必要があります

SAEが発生したかどうかに関係なく、

8.3.5.3。 職業暴露

職業被ばくは、人が計画外の直接接触を受けたときに発生します。

AEの発生につながる場合とそうでない場合がある研究介入。 そのような人

医療提供者、家族、およびに関与するその他の役割が含まれる場合があります

トライアル参加者のケア。

調査員は、ファイザーの安全性への職業的曝露を24時間以内に報告する必要があります。

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